化粧していてもスッピンに見られます!

化粧をしていてもスッピンに見られることが多いです。
理由は、主に三つあります。
一つ目は、童顔ということです。
童顔であれば、濃い化粧が似合わないんです。子供が無理して化粧したみたいな状態になります。
二つ目は、赤ら顔でチークが目立たないからです。
冬であれば、チークがいらないぐらい自然に頬が赤くなる、赤ら顔です。
赤ら顔の人の場合、ファンデーションの他に青っぽいコンシーラーも必要でそうでもしないと目立ちません。本来でファンデーションなしでも、チークの色が分かりますが赤ら顔なので多めに化粧品がいる、コンシーラーの量でもチークの色づきが違うので調整が難しいです。
三つ目は、奥二重でアイシャドウが目立ちません。
まぶた全体に塗った色よりも、二重幅はワントーン暗い色を塗ります。ですが、奥二重だと二重幅だけに暗い色を塗っても全く分からない状態となります。二重幅からはみ出して塗る必要があります。アイシャドウもチークと同様、二重幅からどこまではみ出しても大丈夫かという調整が難しく、見えなかったり、一色になってしまったりとしてしまいます。

自分自身に技術がないというのもあると思いますが、自分に合った化粧の仕方を知らないので、いつも迷いながら化粧しています。仕上がりは濃くできないので、結局いつもスッピンと間違われる化粧しかできません。

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